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若手社員座談会

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若手社員から見た、
渥美モータースの特長、仕事、
そして社風。

伊藤 一矢
整備
2008年入社
熊谷 和知
営業
1993年入社
酒井 優弥
事務
2016年入社

ここ数年の変化はすごい

伊藤
私は様々な車種に触れたい、メーカー系列はイヤということで入社したわけだけど、みんなはどうでした?
熊谷
父が板金工場をやっていて、働くのにクルマ関係もいいかなと思い、入社を決めました。5年ほど整備の仕事をしてから営業へ配属になりましたが、ここで感じたのが、渥美モータースの「なんでもあり」の事業内容。新車も中古車も扱えるし、整備も保険もある。クルマに関しては何でもやるという渥美モータースらしさを実感しました。
酒井
子供の頃、コマーシャルをやっていましたよね。あの印象が強くて。クルマが好きだから、ここで働きたいなと思うようになりました。
熊谷
どんなクルマでも弱点があるじゃないですか。メーカー系列だとなかなか言えないけど、うちは系列じゃないから、クルマのいい部分も悪い部分も自由にお客様に話ができる。これってクルマを買いたいお客様にとってはすごくいいことですよね。それができるのが渥美モータースなわけです。
伊藤
故障しやすい部分って、メーカーによって特徴があるんです。あのメーカーはこの部分が弱いから、交換を早くしたほうがいいとか。うちはそれをよくわかっているから早めにチェックができ、対策をとりやすい。これもお客様にとってメリットがあると思う。
酒井
それにしても最近のうちの会社の変わりようってすごいと思わないですか。コールセンターやレンタカーなど、新しい事業も始まったし、ロゴも新しくなった。会社として変わってきていると感じます。
伊藤
ユニフォームも新しくなった。ツナギはアメカジのDICKIES。カッコよくて気に入ってる。
熊谷
店の外観はともかく、店の中身は変わってきているし、いろいろなイベントも盛んに行われるようになりました。私たちのような若い人も増えているしね。

若手社員が主人公の会社

酒井
確かに若い人が増えていますね。もちろんベテランの人もいて、そういう人とも話しやすいのですが、やはり若い人の多いほうがコミュニケーションがとりやすい。自由にフランクに話せる雰囲気になっていると思います。
伊藤
整備士でも整備工場だけにいるのではなく、気軽に店にも行くし、板金工場にも行く。もちろん、お客様の所にも行く。だから交流しやすいし、それが仲のいい理由の一つじゃないでしょうか。
熊谷
それを象徴するのが忘年会ですね。部門がそれぞれ演し物をやるし、ダーツやビンゴ大会もあって、みんな一緒になって楽しんでいます。
酒井
座る場所がバラバラですから、日頃あまり会わない人とも仲良くなれます。ゲームやパフォーマンスを通じていろんな人と知り合いになれるから、風通しのいい職場になっていると思います。

いろいろな提案が喜ばれる

熊谷
最近、アイデアを出そう、新しい提案をしようという動きが目立ってきましたね。店のオープニングイベントで、こんなことをやろう、こういう仕掛けをしようということで、私も思いつくまま、気軽に提案させてもらいました。
伊藤
整備でもお客様を呼び込むための企画を立てるようになりました。
酒井
店頭用のノボリもよく新調される。お店に新鮮さがでて気持ちもシャキッとします。
伊藤
渥美モータースを変えようという動きが出てきたことは確か。そのために若手社員からの新しい提案、新しい挑戦を待ち望んでいる、そんな感じですね。

ATMファンを増やしていきたい

伊藤
地域社会に育てられた会社だし、地域の人々と近いのが、渥美モータースという会社だと思います。
熊谷
地域から支持されているとは思いますけど、私としてはもっとATMのファンを増やしていきたい。ATMでクルマを買う。ATMでクルマを直す。ATMで保険に入る。ATMでレンタカーを借りる。これがあたり前になるような会社にしたいですね。
伊藤
そのためにも社員一人ひとりがお客様から信頼されるようにならなければいけないでしょう。
酒井
私は社員同士が仲良く、雰囲気のいいお店になれば、来店される方が増え、お客様からさらに信頼されるようになると思います。最後に強調したいことですが、最近は若い女子社員も増えています。
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